見せます!ゆとり世代の古民家暮らし

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イベント詳細

このイベントは 2026年 10月 1日 から 2026年 12月 13日 まで開催しています。 次回の開催は 2026.10.1 です。

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開催日

期間中いつでも(リクエスト開催)

時間

14時以降〜翌11時まで

料金

2名まで10,000円、3名以上は1人につきプラス3,000円

“旧”宿場町で”旧”空き家暮らし

かつて宿場町として栄えた三見”市”。そこの空き家を活用した宿泊施設「要」の宿泊プランを提供。「要」の見学と、隣接する築百年の空き家を改修した「古三堂」の見学を行い、古三堂でティータイムをしながら空き家や移住のアレコレについてお話します。

もてなす人

広瀬 耕(ひろせ こう)/ 古三堂

元地域おこし協力隊。空き家を活用し、地域の交流拠点・古三堂や一棟貸しの宿・要をオープン。

ただただ、のんびり過ごしましょう。

過ごし方

Schedule

  1. 集合・チェックイン 14時以降~
  2. 築100年赤瓦の古民家【古三堂】と一棟貸しの宿に生まれ変わった【要】の施設紹介
  3. 家主と空き家や移住のアレコレを話しながらティータイム
  4. フリータイム(古物・雑貨の買い物可)
  5. 要にて宿泊(BBQ可※応相談)
  6. 自家製パンでモーニング(要事前予約)
  7. チェックアウト・解散 ~11時まで

フォトギャラリー

Photo Gallery

古三堂の内部
古三堂の外観
一棟貸の宿「要(かなめ)」のリビング
江戸時代の絵図(★古三堂の位置)
三見橋(眼鏡橋)
古三堂マスターお手製の大判焼き

出会えるおたから

Treasure

赤瓦の古民家 古三堂

築100年の古民家「古三堂(こさんどう)」。自分で改修して住宅兼雑貨店として再生しました。 築50年の古民家「要(かなめ)」。こちらも自分で改修して一棟貸しの宿として再生しました。

赤間関街道と三見市

古三堂と要の目の前に通るのが、江戸時代に萩城下町から赤間関(下関)を結んでいた街道です。

三見橋(眼鏡橋)

歩いて数分のところに、大正3年(1914)に建設された石橋。長さ21.4m、幅員3.4m、迫石545個を積んで構成した県下最大級の石造の眼鏡橋です。橋の真下から見上げると、アーチの曲線のシルエットが力強く美しいさまを見ることができます。 (国登録有形文化財)

開催情報

Information

開催日期間中いつでも(リクエスト開催)
時間14時以降〜翌11時まで
集合場所古三堂
〒759-3721 山口県萩市三見705
アクセス【防長バス】「三見市」から徒歩4分
・萩市街から車で15分
・萩・三隅道路 三見ICから車で3分
駐車場あり(古三堂横)収容台数5台
料金2名まで10,000円、3名以上は1人につきプラス3,000円
お支払い方法現金
定員最大5名
ペット同伴可
準備するもの
注意事項
予約方法・メール(随時受付)
gengguanglai@gmail.com

・SNS(随時受付)
Instagram(@kosandou
予約申込期限
キャンセルキャンセル料金
前日:ご予約料金の50%
当日:ご予約料金の100%
こんな人におすすめです
  • おひとりさま
  • 家族連れ
  • 子ども連れ
  • ペット連れ
  • 友人同士
  • 夫婦・カップル
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